【第7話|最終話】伊勢神宮 内宮で思い出した本当の自分|魂が統合された瞬間:魂の旅路|京都から伊勢神宮へ

最終更新日:2026年4月1日

こんにちは。
鈴木みつこです。

京都から伊勢へと続いてきた
魂の旅。

 

【第6話】伊勢神宮 外宮で人生が動き出した理由|受け取ったとき現実が変わる:魂の旅路|京都から伊勢神宮へ

 

この物語も、
いよいよ最終話になります。

外宮から内宮へ向かうバスの中で

伊勢神宮・外宮(げくう)での参拝を終え、
私は内宮(ないくう)へ向かうバスに乗りました。

ご祈祷を受け、
さらに御神楽まで見させていただいたので、
予定していた時間より少し遅くなっていて、

「バスは大丈夫かな」
と、少し気になっていました。

けれど、外に出てみると、
ちょうど臨時便が出ていたのです。

しかも列は長かったものの、
区切りや順番の流れがぴたりと合って、
私は無事に座って乗ることができました。

その時、ふと感じたのです。

京都から斎宮を経て、外宮にお参りしてきた
私と 守護ガイドの玉葛葉さんを、

伊勢神宮の外宮、内宮にいらっしゃる
たくさんの神様たちが

歓迎し守り導いてくださっている
のかもしれない、と。

そんなあたたかな感覚に包まれながら、
私はバスに揺られて内宮へ向かいました。

22年前の伊勢参りを思い出す

バスの中で、
ふと、昔のことを思い出しました。

伊勢神宮には、今22歳になる娘を出産する直前、
妊娠8カ月ごろにも一度お参りしていたのです。

その時は、出産と退職のタイミングでもあり、
母と二人で、めずらしく旅をしました。

けれど、あれからもう22年。

 

当時の私は、
神仏に対する感覚も、
今のようには開いておらず、
どちらかといえば観光の旅でした。

もちろん、その時も
意味があったのだと思います。

 

でも今こうして再びここへ向かっている私は、
あの頃とはまったく違う意識で
この旅をしていました。

 

同じ伊勢の地へ向かっていても、
見えているものも、感じていることも、
まるで違うのだと感じていました。

宇治橋が見えてきた

やがてバスが到着し、
有名な伊勢神宮・内宮へと続く
宇治橋が見えてきました。

その景色を目にした瞬間、
「ああ、いよいよここまで来たのだな」と
胸の奥が静かに高まりました。

 

 

橋を渡り、
神苑をずんずん進んでいく。

けれどこの日は、
本当に人が多かったのです。

 

春分の日、しかもお昼過ぎ。

とにかく
人、人、人――。

内宮全体が大勢の
参拝客であふれていて、
そのにぎわいと
熱気に包まれていました。

それでも、
まずは五十鈴川御手洗場へ向かいました。

 

五十鈴川で心身を清める

五十鈴川御手洗場は、
参拝の前に心身を清める場所です。

清流で有名な五十鈴川のほとりに立つと、
それまでの人の多さやざわめきとは違う、
澄んだ空気がそこには流れていました。

 

手を洗い、
水に触れた瞬間、
心まで洗われるような感覚がありました。

 

ひんやりとした清らかな水。
流れ続ける川の音。

 

その場に立つだけで、
少しずつ意識が整っていくようでした。

 

たくさんの人がいても、
やはり神域には神域の空気がある。

そんなことを感じながら、
私は再び歩き始めました。

 

神域で出会った小さな歓迎のサイン

 

その後、少し進んだところで、
右手の木々のあたりに
人だかりができているのが見えました。

 

「何だろう?」と思い、
そちらに目を向けると――

なんと、
子どものイノシシがいるというのです。

 

「えー!」と驚きながら、
「もう行ってしまったかな」と
目を凝らして探していると――

 

その瞬間、

小さな体で、
しっかりと大地を踏みしめながら、
イノシシの子どもが
駆け抜けていく姿が見えました。

 

ほんの一瞬の出来事。

けれど、
その光景は強く心に残りました。

 

 

私は、
境内やご神域の中で動物に出会うことは、
神様からの歓迎のサインだと感じています。

 

しかも、内宮でイノシシ!

 

伏見稲荷大社などで
稲荷山で
猫などは見たことがあるのですが。。。

 

だからこそ、

この出来事が、
とても嬉しく、あたたかく、
心に広がっていきました。

 

まるで、

「ようこそ」

と迎えていただいたような、
そんな感覚に包まれていたのです。

 

まずはご祈祷を受けようと思った理由

内宮に到着して、
まずお守りをいただきました。

そして、
ご祈祷の案内が目に入りました。

 

参道は本当に人が多くて、
人の流れの中にいるうちに、

少し神様センサーが鈍るというか、
感覚が散りやすくなっているのを
感じていました。

 

だからこそ、
正宮へご挨拶に行く前に、
まずは自分の意識を
切り替えたいと思ったのです。

 

ただ歩いてそのまま行くよりも、
先に自分の意識とエネルギーを整え、

アンテナを高く立てられる状態にしてから
ご挨拶したい。

 

そう感じて、
内宮でもご祈祷を受けることにしました。

 

 

案内にも、
先に受けるような流れが書かれていたこともあり、
その導きに従うように進みました。

 

ご祈祷で意識が一気に整う

内宮でも、
外宮と同じように
御饌(みけ)と呼ばれるご祈祷を受けました。

 

ご祈祷を受けている間に、
それまで少し散っていた意識が
すっと中心に戻っていくのがわかりました。

 

参道では、
人の多さにどうしても気が引っ張られ、
エネルギーが感じにくくなっていたのですが、

 

こうしてご祈祷を受けることで、
私はすぐに意識をフォーカスすることができました。

 

「ああ、これで大丈夫」

そんなふうに、
内側が整った感覚がありました。

 

いよいよ正宮へ

 

 

その後、
いよいよ正宮へ向かいました。

写真が撮れるのは、
階段の下までです。

だからこそ、
そこから先は自然と心が引き締まります。

 

 

石段を一歩一歩、上っていく。

そして、上がったその先で、
私はさらにたくさん、
心の中で神様とお話ししました。

天照大御神様はもちろんのこと、
内宮にいらっしゃる神様方へ向けて、
感謝と祈りをお伝えしました。

ものすごい人の数ではあったのですが、
その中でも確かに、
ご神気を感じ取ることができました。

御幌が大きく舞い上がった瞬間

そして、
とても印象的な出来事が起こりました。

私がお詣りするその直前、
正面に掛けられている御幌(みとばり)が、
ふわりと大きく舞い上がったのです。

御幌とは、
伊勢神宮の正宮の正門に掛けられている白い布で、

神聖な正殿を直接目に触れないようにし、
清浄を保つためのものです。

普段はその向こう側は見えません。

けれどその時、
風にあおられて
その白い布が

それは
大きく大きく舞い上がり、

中の様子が垣間見えたのです。

その瞬間、私は

「ああ、神様が歓迎してくださっている」

と感じました。

もちろん、
それをどう受け取るかは
人それぞれかもしれません。

けれど私には、
はっきりとそう感じられたのです。

まるで、
普段は閉じられているものが
一瞬、開かれたかのような感覚でした。

 

さらに深まっていった祈りの時間

その後、私は左側へ移動し、
御垣内参拝をされている方々を見ながら、
さらに祈りの時間を持ちました。

その時間がとても長く感じられ、
そして、とても幸せでした。

急ぐでもなく、
ただそこにいて、
祈りの場に身を置く。

それだけで満ちていくような時間でした。

内宮の正宮では、
外宮と同じように
写真は一切撮ることができません。

だからこそ私は、
この場の空気、ご神気、光、風、感覚のすべてを
全身で受け取ろうと思いました。

まるで全身のオーラを
スポンジのように開いて、
一気にその場のエネルギーを吸収し、
自分の中に統合していくような感覚。

そんなふうにして、
私は内宮での祈りの時間を過ごしていました。

荒祭宮へ ― 「動き出す力」と出会う場所

その後、私は荒祭宮へ向かいました。

お伊勢参りというと、
内宮の大きな正宮を
思い浮かべる方が多いかもしれません。

 

けれど実は、

そのすぐそばに、
「これから動き出したいとき」
「どうしても叶えたい想いがあるとき」に

ぜひ立ち寄っていただきたい、
とても大切な場所があります。

それが、
内宮の第一別宮である
荒祭宮(あらまつりのみや)です。

天照大御神の「動」のエネルギー

正宮に祀られているのは、
天照大御神の「和御魂(にぎみたま)」

穏やかで、平和を守る
静かな守護のエネルギーです。

一方で、
この荒祭宮に祀られているのは、

同じ神様の「荒御魂(あらみたま)」

「荒」という字に驚かれるかもしれませんが、
怖い意味ではありません。

 

それは、

・新しいものを生み出す力
・困難を突破していく力
・前へ進もうとする強いエネルギー

そうした、
“動き出すための力”を象徴しています。

いわば、

正宮が「静」だとすれば、
荒祭宮は「動」。

神様の持つエネルギーのうち、
現実を動かしていく側面が
ここに集まっている場所なのです。

「感謝」のあとに「決意」を伝える

お伊勢参りには、
大切にされている“順序”があります。

まずは正宮へ。

ここでは、
日々生かされていることへの感謝を伝えます。

個人的な願い事はせず、
ただ「ありがとうございます」と
静かに手を合わせる場所です。

そして、そのあとに訪れるのが
荒祭宮。

ここで初めて、

・これから成し遂げたいこと
・心の奥にある願い
・これからの決意

そうした“個人的な想い・願い・覚悟”を、
神様にお伝えするとよいとされています。

伊勢神宮では、
個人的な願いはこの荒祭宮でお伝えする、
という習わしがあるのです。

私が感じたこと

荒祭宮に祀られている荒御魂は、
神道の祓戸の神・瀬織津姫と同一視される説もあり、
水や滝、穢れを清める存在として知られています。

 

私は瀬織津姫さんが大好きで、

地元・三島の瀧川神社や、
神戸・六甲の山深くにある六甲比命神社にも
足を運んできました。

 

そんなご縁もあり、
荒祭宮へは自然と心が高まり、
ワクワクとした気持ちでお参りしました。

 

実際にその場に立ったとき――

正宮とは明らかに違う、
強く、前へと押し出されるようなエネルギーを感じました。

 

それは、

「守られている」だけではなく、
「さあ、行きなさい」と
背中を押されるような感覚。

 

感謝で満たされるだけではなく、

ここからどう生きるのか。
何を現実にしていくのか。

その覚悟を問われているような、
そんな時間でもありました。

内宮をあとにして

こうして内宮での参拝を終え、
私はおかげ横丁を、バスの時間まで
ゆっくりと歩きました。

伊勢市駅へ戻る頃には、

足はパンパンで、
身体としてはかなりの疲れを感じていました。

 

それでも――

どこかやり切ったような、
深い満足感がありました。

春分の日という節目に、
外宮と内宮の両方でご祈祷を受けられたこと。

このタイミングでお参りできたことを、
心から良かったと感じていました。

 

そして何よりも――

旅の行く先々で、

神様や守護ガイドたちに
守られ、導かれている感覚があり、

まるで大歓迎されているような
あたたかなサインを、何度も受け取ってきました。

人としての身体は、確かに疲れている。

けれど――

魂は、どこまでも澄みわたり、
静かに、そして深く満ちていました。

 

帰り道 ― 日常へ戻りながら

伊勢市駅から名古屋まで近鉄で。


そして名古屋から新幹線に乗り、帰途につきました。

帰りの新幹線の中。

 

無事に乗り込み、
「次は豊橋」というアナウンスを聞きながら、
ほっと一息ついていました。

 

今回の旅では、
実は「いなりん」のぬいぐるみを連れてきていました。

いなりんは、
豊川稲荷で出会った存在です。

私にとっては、
お稲荷さんのエネルギーをやさしく形にしたような、

・守られている安心感
・導かれている感覚
・現実を動かす力

を思い出させてくれる、
大切なお守りのような存在です。

今回の旅でも、
ずっとそばで静かに寄り添いながら、
共に歩んでくれていました。

 

ぬいぐるみを連れて旅をするのは、
今回が初めてのことでしたが、

 

見知らぬ土地の中でも、
どこか安心していられたのは、
いなりんの存在があったからかもしれません。

 

豊橋が近づき、
「ここはいなりんの故郷だな」と思い、
そっと取り出してあげました。

 

 

イヤホンからは、大好きな浜省の音楽。

流れていく景色を眺めながら、

「なんて豊かで、贅沢な時間なのだろう」

そんな想いが、
静かに広がっていきました。

 

日常の中にある本当の豊かさ

この日、
おかげ横丁で、

小さなお茶碗とお箸、
そして箸置きを、
自分のために選びました。

そのとき、ふと――

日本人にとって
「お米」という存在が、

どれほど大切なものなのかを
深く感じたのです。

お米。
野菜。
肉や魚もそうですが、

日々いただいているものすべてが、
本来、とても尊いもの。

 

外宮――豊受大神宮で受け取った
“恵みのエネルギー”が、

その感覚を、よりはっきりと
思い出させてくれたように感じました。

一粒万倍に稲穂が実るように、

これからは、
日々いただく一つひとつに、
丁寧に感謝しながら向き合っていこう。

そんな想いが、
静かに、自然と湧き上がってきました。

この旅で受け取ったもの

そして改めて思ったのです。

春分の日に、
伊勢神宮の外宮と内宮、
その両方でご祈祷を受けられたこと。

これは、私にとって
次のステージに進むために
本当に大きな意味のあることだったのだと。

 

ご祈祷だけでなく、
正宮でも、
荒祭宮でも、
しっかりとエネルギーを受け取ることができました。

振り返ってみると、

三島から始まり、
羽田、大阪、京都。

清明神社、京都御所、斎宮。

そして、当時の道のりに近い
ローカル線を乗り継ぎながら、

斎宮歴史博物館で、
玉葛葉さんと再会したような感覚を得て、

伊勢へとたどり着いた今回の旅。

スケジュールは決して
ゆったりではなかったのに、

すべてがぴたりと整い、
流れるように進んでいきました。

まるで最初から、
そうなるように
用意されていたかのように。

魂が憶い出したもの

夜8時を過ぎた新幹線の中で
「もうすぐ三島です」というアナウンス。

ああ、帰ってきたな

そう感じたとき、

同時に、
こうも思いました。

「出発する前の自分が、
もうずいぶん遠い昔のようだ」と。

 

それほどまでに、
この旅は、
深く、大きく、

私の内側を動かしていたのです。

なんと豊かで、
なんと満たされた旅だったのだろう。

魂が、
ひとつステージを上がった。

そんな確かな感覚が、
静かにありました。

この旅が教えてくれたこと

この旅を通して、私は改めて感じました。

特別な場所に行ったから変わるのではなく、

本当は、
いつでも本来の自分に戻ることができる、ということ。

伊勢の神域で感じたあの感覚。
内宮で、すべてを受け取り、統合していくような感覚。

 

それは――

本来、誰もがすでに持っているもの。

ただ、日常の中で
見えなくなっているだけなのだと感じました。

モーニング・リチュアルという答え

モーニング・リチュアルとは、

本当の自分を憶い出し、
最高の自分(源)に日々再接続する習慣です。

私たちは本来、
すでにすべてを持って生まれてきています。

けれど日々の生活の中で、

不安や思い込み、
他人の価値観によって、

その感覚を見失ってしまうことがあります。

その結果――

「頑張っているのに、うまくいかない」
「本当は違う人生がある気がする」
「自分には価値がないと感じてしまう」

そんな状態に陥ってしまうのです。

戻るという選択

モーニング・リチュアルは、
何かを新しく足すものではありません。

不足を埋めるためのものでも、
無理に現実を変えるためのものでもありません。

ただ、

本来の自分に戻ること。
源とつながること。

そのための、毎朝15分の習慣です。

現実が変わる仕組み

一般的な瞑想や学びは、
一時的に心を軽くし、安心感をもたらします。

それはとても大切なプロセスです。

けれど、

その状態が日常の中で再現されなければ、

現実は変わらず、
元に戻ってしまうこともあります。

モーニング・リチュアルは、

特別な場所や特別な時間に頼らず、
日常の中で“最高の自分の状態”を再現できるように
設計されています。

だからこそ、

・一時的な体験で終わらない
・気づきで止まらない
・感覚だけに頼らない

日々の中で、

・意識(在り方)が整い
・選択と行動が自然に変わり
・結果として現実が変わっていく

その流れが生まれていきます。

本当の意味で人生が動くとき

多くの人は、
現実を変えようとして行動します。

けれど本当は、

意識(在り方)が変わることで、
行動が変わり、
現実が変わっていきます。

変わるためにやるのではなく、
戻るためにやる。

そして、

ふわっとした感覚で終わらせるのではなく、

日常の中で“在り方を生きる”ところまで
落とし込んでいくこと。

それが、
モーニング・リチュアルの本質です。

あなたへ

もし今、

「このままでいいのかな」
「本当は、もっと違う人生がある気がする」

そんな想いが、少しでもあるのなら。

それは――

あなたの魂が、
“本来の自分”を思い出そうとしているサインかもしれません。

あなたは、

本当はどんな人生を生きたいですか?

どんな在り方で、
どんな想いで、
日々を生きていきたいですか?

その答えは、

外側ではなく、
すでにあなたの内側にあります。

もし、

その「本当の自分」を思い出し、
現実として生きていきたいと感じたら。

まずは一度、

あなたの魂の方向性を知ることから
始めてみてください。

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さらに、

「どうやって現実を動かしていけばいいのか」
「使命をどうやって形にすればいいのか」

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あなたの中にある光は、

思い出された瞬間から、
現実を動かし始めます。

 

その最初の一歩を、
あなた自身の意志で選んでみてください。

 

あなたが、
本当の自分を生きる道を選ぶことを、

心から応援しています。✨

鈴木みつこ



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