魂の旅(3) 「もう隠れなくていい」──魂の封印が解けた、高千穂での目覚め

最終更新日:2025年4月3日

 

こんにちは、

鈴木みつこです。

 

 

九州・高千穂への
魂の旅の続き3日目

翌朝に訪れた魂の目覚めのビジョンについて
深い気づきをシェアします。

 

 

◆旅に出ても同じ

 

旅先にいても、私はできる限り
「いつも通りの朝」を大切にしています。

 

どこにいても、どんな状況でも、
自分を整える“軸”を保つこと。

 

それが、魂とつながり続け、
自分の使命を生きるための土台になるからです。

 

私の一日は、基本的に決まった
ルーティンから始まります。

 

起きる時間はその日によって前後しますが、
(最近は平日は4時台に起きる)
私にとっては、おきた時間が「朝」なのです。

 

 

何時に起きたとしても、
たとえ短縮バージョンになっても、
やることの順番はいつも同じです。

 

 

たとえば――

まず最初にするのは、
朝一番に降りてきたメッセージを
スマホのGoogleキープに
「高次からのダウンロード」として記録すること。

 

 

 

次に、シャワーを浴びて身支度を整え、
エネルギーの流れを整えてから、

 

静かに目を閉じて、
エネルギーをセットアップし、
瞑想とビジュアライゼーションに入ります。

 

 

この一連の流れを
私はブレない自分軸を作る朝の儀式
モーニング・リチュアルと呼んで
講座でもお伝えしていますが、

 

この“朝のリチュアル”があるからこそ、
どこにいても、旅先でも、環境が変わっても、
私はいつでも、自分の中心に立ち返ることができます。

 

 

私はもともと、感受性がとても強く、
繊細な気質を持っています。

 

でも、だからといって――
「私は繊細だから無理」「チャレンジできない」と、
できない理由を並べて、あきらめることはしない
「行動する人」であることを強く心がけてはいます。

 

ただ、むしろその繊細さこそが、
わたしの大切な“資質”であり、“ギフト”だと感じています。

 

人が見過ごしがちなエネルギーをキャッチしたり
学び気づきを行動に変えることができるから。

 

しかし、こんなふうにも言えるのです。

 

だからこそ――
私は外からの情報やエネルギーを、
無意識のうちにたくさん受け取ってしまいやすく、
気づかないうちに、心も体も疲れてしまうことがあります。

 

また、自分と他者との境界線があいまいになりやすく、
気づかないうちに
「自分の命を削るようにして働いてしまう」こともあります。

 

つい“いい人”になってしまったり……
断れずに無理をして、
気づけば自己犠牲や無私奉仕のかたちで、
自分をすり減らしてしまっている。

 

そんな状態が続くと、
心や体が悲鳴をあげる前に、日々の流れに飲み込まれ、
自分の感情や思考に振り回されてしまいやすくなります。

 

 

悶々として動けなかったり、
気づけば迷走していたり……。

 

たとえ行動力があっても、
意図が定まらないまま動いてしまえば、
空回りして疲れて終わってしまう。

 

アイデアはどんどん湧いてくるのに、
なぜか形にならない。

 

焦るばかりで、気づけば
エネルギーだけが消耗していて――
結果、空中分解してしまう。

 

そんな悪循環に、私もこれまで
何度もはまりそうになりました。

 

だからこそ、
私は毎日、“エネルギーレベル”でも“行動レベル”でも、
ブレない自分軸を整える時間を大切にしています。

 

特に、朝イチの5分、15分の
「自分を整える時間(エネルギーワーク)」は、
どんなに忙しい日でも、どこにいても、絶対に欠かせません。

 

なぜならそれは、
今日一日を「ただ反応するだけ」で終えるのか、

 

それとも
「望む未来に向かって、意図的に、創造的に選びとっていくのか」
という、人生を左右する分かれ道に立つ時間だからです。

 

毎瞬間、自分に問いかける。
「いま、わたしは、最高・最善を選べている?」と。

 

そして、望む未来を、望む形で、自分の手で創っていく。
そんな“魂と一致した生き方”をするために、

 

私は、夢を描くだけで終わらせず、
しっかりと「今ここ」に足をつけて進むことを選んでいます。

 

そのすべてのベースになっているのが、
毎朝の“モーニング・リチュアル”。

 

気づきやひらめきだけで終わらせない。
それらを日常に落とし込み、行動へとつなげていくための、
私にとって「魂の習慣」です。

 

 

 

◆天岩戸神社、天安河原を訪れた翌朝降りてきたのは

 

そんな中で――
天岩戸神社、そして天安河原を訪れた翌朝のこと。

 

毎朝行っている“モーニング・リチュアル”の中の
ビジュアライゼーション(映像・イメージ)の世界が、

 

これまでとはまったく違うものへと、
明らかに“もう一段階”シフトしたのを感じました。

 

これは、ただの気のせいではありませんでした。

 

 

 

受講生さんからもよく、

「みつこさんは“視える”んですね。私は何も見えないから…」
と言われることがあるのですが、

 

実は私自身、いわゆる
“クレアボヤンス”(透視)のように
はっきりとした映像が見えるタイプではありません。

 

どちらかというと――
“クレアコグニザンス”。

 

つまり、「知っている」「わかる」
「感じ取る」といった、
全身で“感知する”タイプです。

 

だから、
透視家やヒーラーさんのように、
物理的な目あるいは
背後にくっきり何かが見えるというよりも、

 

眉間の奥にある“第三の目”や
自分の“オーラ全体”を通して、
イメージやメッセージを
感知する、“受け取る”“気づく”感覚に近いのです。

 

 

それはとても静かで、でもとても深く、
確かな“内なるビジョン”。

 

だからこそ、
誰にでも備わっている
“魂のセンサー”なのだと、私は思うのです。

 

 

◆ 瞑想の導入セットアップで起きた変化

 

私にとって、最近の瞑想や
ビジュアライゼーションに入るときの導入は、

 

深く呼吸を整えたあと、
ビジョンボードに貼ってある
龍の絵の「龍の玉」や、
瀬織津姫様のイラストに描かれた、
胸にかかる「神鏡」を思い浮かべながら、

 

そこから光の玉がスーッと、
自分の眉間へと入ってくる――

 

そんな感覚が定番になっていました。

 

 

けれど、魂の旅
3日目の朝のモーニング・リチュアルでは、
まったく新しいイメージが
はっきりと降りてきたのです。

 

それは、
あの天岩戸神社の遥拝殿から見た

 

天岩戸の御神体そのものである
洞窟=

 

閉ざされていた天岩戸が
静かに開き、

 

その奥から、大きな光の玉=神鏡が
燦然と光り輝いて
前面に現れるというビジョンでした。

 

 

まるで、私の中の「本来の光=天照大神」が
その岩戸の奥から現れ、

堂々と前面に進み出てきたような――

深く、そして神聖なエネルギーに包まれる感覚でした。

 

 

「いま、私の中で何かが大きく変わろうとしている」

 

クリエイティブ・ビジュアライゼーションが、
またひとつステージを超え、
進化していると感じました。

 

天岩戸が開かれ、内なる大きな光が放たれる。

 

それは、まるで光の玉のようでもあり、
同時に「神鏡(しんきょう)」として、
私自身の“本質”を映し出すものでもありました。

 

私はその光の玉=神鏡を、
両手のひらにそっとのせながら、こう思いました。

 

「ここには、私が本当に映したいものだけを映していい」

 

 

◆ 古い自分の在り方を手放す

 

そしてもうひとつ、
今朝のモーニング・リチュアルで
浮かび上がってきたのは、

 

「古い自分の在り方」を手放す
タイミングが来たという深い気づきでした。

 

それは、これまでの私を支えてきた、
ある意味“美徳”とされてきたような在り方――

 

自己犠牲、無私奉仕、そして境界線のあいまいさ。

 

他者を優先しすぎて、自分を後回しにしてしまう。
どこかで「私さえ我慢すればいい」と思ってしまう。

 

そんな“やさしさ”に見える振る舞いの奥には、
無意識に繰り返していた、
無価値感、
古くて深い思い込みがありました。

 

でも、はっきりと感じたのです。

 

それさえも、
魂レベルでは、

 

完全なる意識の存在である魂の私が、
あえて波動を落とし、
体験したかったプロセスだったのだ、と。

 

だからこそ、こう心の中で語りかけました。

 

「ありがとう。
この体験を、私はもう十分に楽しみ、味わい尽くしました。
だから、ここで卒業します」

 

その瞬間、静かに――けれど確かな決意をもって、
内なる自分に向けて、
まるで“卒業宣言”をしたかのような感覚がありました。

 

静かな時間だったけれど、
私の魂の奥深くが、
小さく震えながらも喜びで満たされているのを、
私は確かに感じていたのです。

 

 

◆ 使命・天職のビジョン

 

そして――
天岩戸が開いたあのビジョンの直後から、
これからの仕事のビジョンや、人生の願いまでもが、

 

まるでパズルのピースがカチッとはまるように、
深く腑に落ちて、クリアに整っていったのです。

 

 

「もちろん、私の願いは叶う」

そう、心から感じました。

 

 

なぜなら、私がいま
全身全霊で取り組んでいることは、

 

ただのビジネスや自己実現ではなく、
魂のミッションそのものだからです。

 

それは、天から携えてこの地に降りてきた
天命・地命・我命・使命に、
まっすぐ沿ったもの。

 

そして何よりも――
このプロジェクトは、
私ひとりのものではないということも、
深く理解したから。

 

見える世界では、
心強く先導してくださる
メンターや先輩の方々、そして
魂の仲間たちがいてくれて、

 

見えない世界では、
高次の存在たち、
こ゚神縁をいただいた神々が、
私を支え、導いてくださっている。

 

そのサポートは、
想像を超えるほど精妙で、
力強くて、惜しみなく注がれています。

 

だからこそ、私は今、
次のステージに行く

 

もう本当の自分を隠さない
“ありのままの自分”を生きると、
決めました。

 

本来の光――
それは、私という存在の中に、
ずっと宿り続けていた
「天照大神のような光」。

 

その光を、
もっともっとパワーアップさせて、
内側から外へ、
世界に向けて堂々と輝かせていく。

 

これは、魂の覚醒が、
もう一段階 深く進んだサイン。

 

そして同時に、

「天の岩戸から出てくる」――
気づきを、今ここから、具体的な行動に変えていく
その覚悟を決めるタイミングなのだと。

 

今の私はまさに、
そのプロセスのただ中にいるのだと、
魂の奥深くで静かに確信しました。

 

◆ くしふる神社での覚醒

 

「天の岩戸が開いた」
そんなビジョンを受け取った朝――

 

私は、高千穂から福岡、そして大阪へ向かう朝、
予定より少し早くホテルをチェックアウトしました。

 

11:00発の高速バスまでのわずかな時間。
その間に、どうしても行かなくてはと
思った場所があったのです。

 

それが、高千穂にある
「槵觸(くしふる)神社」。

 

 

実は、それまで名前も存在も知らなかった神社でした。

 

けれど、前の晩から
ふいに――でもはっきりと、
「行ってくるといい」
と、高次からメッセージを受け取ったのです。

 

 

そして私は、その直感に従い、
導かれるように足を運びました。

 

その行動が、思いがけない
さらなる魂の覚醒へとつながっていくことに、
この時の私はまだ気づいていませんでした。

 

 

くしふる神社──魂の原点を思い出す場所

 

高千穂の奥深く、
観光地の喧騒とは反対側に、
ひっそりと佇む神域があります。

 

それが、「槵觸(くしふる)神社」。

 

このくしふる峰こそが――
ニニギノミコトが三種の神器を携え、

 

国を治めるために
天から降り立ったと伝えられる、
まさに天孫降臨の地。

 

 

その霊峰の麓に、静かに、そして誇り高く、
くしふる神社は鎮座していました。

 

 

事前の予定にはなかった場所。
けれど朝の祈りの中で、
私は高次からのメッセージをはっきりと受け取りました。

 

「くしふる神社へ、行ってきなさい」

 

そう告げられたとき、
魂のどこかが震えるような感覚がありました。

 

そして、足を運んだその先で出会ったのは、
静かで厳かで神聖な空間――

 

 

誰もいない参道。
鳥居をくぐった瞬間、

 

スッと肌に触れる
風の質が変わるのを感じました。

 

木々の揺れる音すら神聖に響き、
空気全体が「清められている」のです。

 

 

目を閉じるまでもなく、
そこに満ちるご神気が、
魂の内側まで染み込んでくる。

 

ああ、ここは間違いなく、
「神々の里」だ。

 

そう確信しました。

 

◆ 天児屋根命様との再会──言霊・具現化の神とのご縁

 

そして、御祭神の案内を見て――
私は思わず、はっと息をのみました。

 

祀られている神々の中で、
一番最初にお名前が記されていたのは、なんと――

天児屋根命(あめのこやねのみこと)様。

 

言霊、祝詞、伝える力、具現化を司る神様です。

 

 

その瞬間、胸の奥がじんと熱くなりました。

 

なぜなら私は、ここしばらく、
ライトワーカーとしての
現実的な具現化を本格的にマスターするために

 

まさにこの天児屋根命様のエネルギーワークを、
日々のモーニング・リチュアルに取り入れていたからです。

 

それだけではありません。

どうしてもシンボルとして、この神様のお守りが欲しくて、
奈良の春日大社へ、わざわざ郵送で授与のお願いをしたほど――

 

 

毎朝のビジュアライゼーションの中では
天児屋根命様のお名前を唱え
エネルギー的に日々つながりを感じながら過ごしていたのです。

 

その天児屋根命様が、まさかこのタイミングで、
目の前に“リアルなご神縁”として
現れてくださったことに
非常に嬉しく
泣きそうになる思いでした。

 

 

これはもう、偶然ではない。

 

「今、ここに来たことには確かな意味がある」

 

魂の深いところで、はっきりとそう確信しました。

 

◆ 魂の契約を結ぶように祈った

 

私は、くしふる神社の静かな境内で、
そっと目を閉じ、深く、深く祈りを捧げました。

 

ただ手を合わせるのではなく、
心の奥のもっと奥――
魂そのものの声を捧げるような感覚で、
祝詞を静かに唱えました。

 

まるで、神様と“魂の契約”を
交わすような気持ちで――。

お守りとお札をいただくき

「私が、生まれる前に決めてきた魂のミッション、
天命・地命・我命=使命を遂行できますように
どうか、お力をお貸しください」

 

「最高の自分を発揮します」

 

そんな祈りとともに、
神様とたくさんお話をしてきました。

 

 

その後、誰もいない拝殿の周囲を、
ゆっくりと歩きました。

 

一歩一歩、地を踏みしめながら、
エネルギーの流れを感じとり、
もっともご神気の強く感じられる場所で、
立ち止まりました。

 

そこで私は、ただ静かに、ただ真摯に、祈りました。

 

言葉にするのも惜しいほどの、
澄みきった気配、力強い氣の流れが、
胸の奥、魂の中心へと、真っすぐに流れ込んできました。

 

これは、ただの参拝ではない。

 

これは、「魂のミッション」と、
私の中にずっとあった“伝える使命”が、
神様の前で明確に“整えられた”瞬間。

 

そう、確信できる深い体験でもありました。

 

 

◆ 御朱印が欲しい――でも、ない

 

くしふる神社の境内は、静けさに包まれていました。

 

お守りやお札は
無人の授与所に整然と並べられていて、
その神聖な佇まいが、
かえってご神気を際立たせていました。

 

けれど――

御朱印だけが、ない。

 

 

書き置きの御朱印は、
まさかの品切れ中でした。

 

その瞬間、内心で「あっ」と思いました。

 

というのも、前日、
私は高千穂神社を参拝したときに、
社務所の方からこう案内されていたのです。

 

「御朱印は2種類あります。
高千穂神社のものと、くしふる神社のものです。」

 

でもそのとき、私はこう答えていました。

 

「高千穂神社のだけで大丈夫です。」

 

――なのに、そのあとずっと、
“くしふる神社”という名前が頭から離れなかった。

 

ほんの一言で断ったにも関わらず、
なぜか心の奥に、
その響きだけが残り続けていたのです。

 

そして、実際に参拝してみてわかったのは、
この地の持つご神気、静寂、神聖さ――

 

どれもが深く、そして強く、
私の魂を震わせる場所だったということ。

 

ここは知る人ぞ知る
ものすごいパワースポットなのだとも感じました。

 

だからこそ、御朱印が
置いていないと知った瞬間、

 

胸の奥から自然に
湧き上がってきた思いがありました。

 

「やっぱり、御朱印をいただきたい。
この参拝の証を、ちゃんと受け取りたい。」

 

観光や記念ではなく、
魂のご縁を形に残すという意味で――

 

御朱印は、私にとって

神様との “魂の対話の証”でもあるのです。

 

私はそのとき、
「また高千穂神社まで戻ろう」
そう、自然に決めていました。

 

そして実際に――
魂に導かれるように、

 

2km以上の道を歩いて
戻ることになるのですが、

 

それはまさに、「魂の決意」を
形にした時間だったと今、感じています。

 

「ああ、今回はいただかなくてもいいか」
そう一度は思ったのです。

 

けれどその後――
魂の奥深くから、ふいに、
でも強く、声が響いてきました。

 

「やはり、いただいてこよう」

それは、頭の判断ではありませんでした。

 

◆まにあうか?

 

バスの出発時間まで、あとわずか。

高千穂バスセンターから 行きだけでもタクシーで行こうか
と思いました。

 

しかし
「いや、自分の足で行くことに意味があるのだ」
と強く感じ

私は、高千穂神社までの2kmほど道を再び歩き出しました。

春の陽光の下、心を澄ませて歩いたその道のりは、
まるで「自分との約束」を果たしに行くような旅でした。

 

そして またまた高千穂神社に

御朱印をいただくためだけに(もちろんお参りもしましたが)

戻ってきました。

 

 

 

 

 

そして、高千穂神社にもう一度参拝し、
しっかりと手を合わせ、
その後、くしふる神社の御朱印を受け取ったとき――

 

「ああ、これでひとつ、魂の儀式が完了した」

 

そう感じました。

 

 

ただの行動ではない。

ただの観光ではない。

そこには確かに――
神々と私との、深い“対話”がありました。

 

そして、私の中に宿る光が、
また一段と輝きを増していたのです。

 

 

◆まさに “天命の旅”

 

自分の足でその地に立ち、
神々の氣に触れ、

そこでしか受け取れないサインを
受け取り、行動に移す。

 

この「動いて受け取る力」こそ、
私の魂の強みなのだと、あらためて気づきました。

 

そしてあなたにも、必ずこうしたサインは降りています。

 

もしあなたが

 

「自分をもっと生きたい」
「光を放ちたい」
「でも、どうすればいいかわからない…」

 

そんなふうに感じているのなら、
まずは、心の中の”岩戸”に耳を澄ませてみてください。

 

そして、今こそ自分に問いかけてみてほしいのです。

 

私が本当にやりたいことは?
私が世界に届けたい光は?
私がこの地に生まれてきた理由は?

 

その答えは、あなたの魂が知っています。

 

そして、あなたがその光を放つと決めたとき、
天と地は、全力でその扉を開くサポートをしてくれるのです。

 

応援しています!

 

鈴木みつこ


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